便利な検索機能を知る

IT技術が発展して今では存在することが当たり前になり、仕事でも私生活でも必要不可欠なものになっているのがインターネットです。

携帯電話やパソコンも1人1台が当たり前になっているような現代ですので、まさに生活必需品とも言えると思います。
そのインターネットでよく使う機能の一つとして、検索機能があります。
Yahoo!やGoogleなどのポータルサイトからの検索や、ポイントサイトなどの検索バー、あるサイトでのサイト内検索など、情報を知るためには欠かせない機能です。
この検索機能も何気なくやっている人が多いと思いますが、インターネットサイト全体から絞り込むため、情報量が膨大ところから、これまた膨大な量の情報を引っ張ってくることになります。

その中から自分の欲しい、最適な情報を探しだすのは中々大変なことですが、検索のときのちょっとした工夫、コツで欲しい情報がより的確に手に入ることがあります。
まずは、AND検索です。これは2語以上の語を入れるときに誰もが使っていることだと思います。例えば「IT 検索」など、語と語の間にスペースを入れるものです。
次にOR検索です。これは該当するサイトが少なさそうなときに利用するもので、Yahoo!だと「IT+検索」、Googleだと「IT OR 検索」というようになります。

それから、特定の言葉を除外して調べたい場合はその語の前に「-」マークをつけます。そして、知らないことを調べるときには検索ワードのあとに「~とは」とつけます。「ITとは」といった具合です。これらだけでも気をつけてやってみると検索結果もだいぶ違ってきます。
自分はフリーエンジニアとして働いているので、よく検索で仕事を探しています。この間そんな自分にピッタリなサイトを検索で発見しました。参画できる案件を探しているフリーランスにオススメのサイトですよ。

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